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5kgまで2gごとのデジタルはかり。「エー・アンド・デイ SH-5000」 [デジモノ]


デジタルワークスケール SH5000

デジタルワークスケール SH5000

  • 出版社/メーカー: cotta
  • メディア:


★あれば便利な「はかり」
 調理用に、ゆうびんや宅配便の料金の下調べに1台あるといいよね。
★今時なら、設置スペースも小さく、数字表記で見やすく、取り扱いの楽なデジタルはかりがお勧め。
 そのなかでも安価なのがこのメーカー、エー・アンド・デイ。
★測れる上限の重さが大きくなるほどに、最小の計測値も大きくなっていく。
 同じ外観で、上限の重さの違う数種類がラインナップ。
 この、5kg上限のSH-5000は、2gが最小値。
 この下の2kg上限のモデルだと、1gごとに測れるから、1kg以内の軽いものを主に測るなら、それのがいいかな。
 逆に、もっと重い物を測れるモデルだと、5gや10g刻みになる。
 こうなると、小さな郵便物はムリだからね。
★日工堂では、書籍の発送をするから、5kgくらいまでは欲しいとこ。
 ゆうめーるは3kgまでだし、宅配便も2kgの上は5kgまでで料金が変わる。
 2g刻みなら、普通郵便物で送るものにも利用できるしね。







泉忠司著『「魚の釣り方」は自分で考えろ』中経出版 [日大生産テキスト・参考書]


「魚の釣り方」は自分で考えろ

「魚の釣り方」は自分で考えろ

  • 作者: 泉 忠司
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • 発売日: 2012/09/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


★英語講師の泉先生の新刊,『「魚の釣り方」は自分で考えろ』が好評。
英語のテキストや参考書ではないけれど,学生諸君にもお勧めってことでこのブログにも掲載する。
★出版不況と言われ続けて10年以上,書籍の売上げランキングに文芸書が上がることが少なくなって,最近はこういう,生き方指南(ライフハック)書というかビジネス実用書などが上位を占めている。
それは日本だけでなく,米国でも同じらしい,というか,これもまた外来のムーブメントなのかもしれない。
タイトルや装丁に,海外の著者の翻訳書のようなテイストをもたせているのがまず注目され,つい手にとりたい衝動にかられる。













楽天 kobo touch が普及しそう。 [デジモノ]

★国内発売されたkobo touch,電子書籍リーダーとしては今までにない低価格の約8千円。
 これ,買いましたって報告が,あちことのブログで読めるようになってきた。
 買ったら,これで何読むか,って話になるのはトーゼン。
 電子書籍が売れるよね。
 コミックだけでなく様々な本をここで読みたいって,買った人は思う。
 読書って趣味が再発見される,再発明される,再ブームになる。
★もちろん今回の日工堂のお勧めは,これ,楽天 kobo touch。
 今月に開催された国際東京ブックフェアに併催の電子書籍フェアにも出店されてて盛況だった。
 日本に革命を起こしてインターネットを普及させたのは,YahooのADSLをモデムをタダで配るという画期的は商法で挑んだソフトバンクの孫社長だった。
 楽天の三木谷社長は,低価格な電子書籍リーダー,koboで書籍の革命を起こすよ。













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